卒業生インタビュー

梶山さんと飛鳥高校と同窓会について話しました

投稿日:2017年2月6日 更新日:

梶山さんとお話しさせていただいた時に、飛鳥高校と同窓会についても話しました。
今後の飛鳥高校同窓会の動きについても話しているので、
見ていただくととても参考になります。

日下田 光(Akira Higeta)

都立飛鳥高校同窓会会長/2期生(2000年卒業)
明星大学日本文化学部造形芸術学科陶芸専攻卒業
通信会社勤務

梶山 友里さん(Yuri Kajiyama)

都立飛鳥高校3期生(2001年卒業)
武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科陶磁専攻卒業
陶芸作家

2013年7月 @ 吉祥寺

もくじ

「プロローグ」

飛鳥高校創立20周年を迎えようとしています。

それはもう再来年(2015年)の事です。
2005年に創立10周年記念式典が行われ、それから8年が経ちました。
私自身、2000年に飛鳥高校を卒業し、2004年飛鳥高校同窓会発足、2010年同窓会会長として
現在同窓会の運営を行っています。

昨年度15期生が卒業し、現在およそ3,000名の卒業生がいます。

誰がどこで何をしているのか分からない状況の中で、
改めて私自身何をやりたいかを自問した時に、卒業生に会って話をしたいという思いでした。
そして、世界中の多くの人たちに飛鳥生を知っていただきたい。
その思いで今回の卒業生紹介のリレーを始める事にしました。

点と点が繋がって線として結ばれて行く事を願っています。

東京都立飛鳥高等学校全日制課程同窓会
会長 日下田 光

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